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ブルース・モーエン公認トレーナー大槻優子☆LUCKY YOU☆がお届けする、21世紀のスピリチュアルな世界! 幸せへの近道、ガイドとの繋がり、無条件の愛、叡智と真理、そして…初歩から教える「体験型ワークショップ」 好評開催中です!

病気とスピリチュアル 3 ~病気を手放したくない~

長期間病気や疾患に悩まされている人の中には、
実はご自身でも気づかず、病気を大切にしてしまっている人がいるんです。

病気であることは、辛いこともたくさんあります。
そして、制約もあり、できないことも多いはずです。
だから、普通は早く治って健康を取り戻し、
いろいろなことができるようになりたいと思うのが当たり前です。

自分でもそう思っていることに疑いなく、それを口にしている人の中にも、
実は、深層心理、潜在意識の中で、それとは逆のことを希望している場合があります。

「治りたくない」という思いは、「治りたい」という思いの影に隠れて、
気づかれないように、そっと存在します。
だから、自分の中にそんな思いがあることにも、なかなか気づけないものです。

では、なぜ「治りたくない」と思うのでしょうか?

そこには、病気のメリットが隠れています。
つまり、病気であることにも、実はメリットが存在します。

例えば、
仕事を休める
家族や友人に優しくしてもらえる
何かを後回しに出来る
がんばらなくてもいい
ひとりぼっちにならない
誰か何かに依存できる
やりたいことを諦める理由にできる

挙げれば、けっこうあるものです。

それらを叶えるために、病気を治したくないと思ってしまう。
病気にもメリットがあり、気づかないうちにそれを使っているかもしれないのです。

治りたいのに、治らないというジレンマを抱えている人は、
心の奥底を覗いてみてください。

でも、そのときにお願いがあります。
自分のことを責めないでください。
あなたには、そうせざるを得ない理由があったはずです。
それが良いとか悪いとか、そんなことはどうでもいい。
そんな自分を自分で赦して労わってあげてください。

その上で、
「治りたくない」と思っていたことを自分で認めてください。
それだけで良いのです。

そして、できるなら、
病気によって助けられていた何かを
病気以外の方法で改善する方法を探してみてください。

その方法は、必ずあるのです。
それを病気が教えてくれたのだと思ってみてください。
病気は言っているのかもしれません。

「早く気づいて。あなたが本当に求めているものに」

だから、
病気を悪者にして、憎んだり恨んだりしないであげてください。

だから、
あなた自身も、病気自体も、本当は悪くないのです。

ただ、そこには
まだ気づけていないことや伝えたいことがあるだけです。

もちろん、医学的対応も必要でしょう。
それらがうまく機能しないとき、
心の奥にそんな思いがあるかもしれないと考えてみてください。

病気と闘うことを止めて、メッセージに耳を傾け、
そして、もし感謝できる気持ちなれたら、
病気は役割を終えて、あなたの元から去って行くかもしれません。





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目を開けてメモを取っても、大丈夫!


ブルース・モーエンメソッドの中では、
エクササイズと呼んでいるスピリチュアル体験を行います。
ワークショップという形式を取って、その方法をお伝えしています。

エクササイズは、椅子などに座って目を瞑り、リラックスして行います。
レベル1では、簡単なエクササイズから始め、徐々にレベルアップしていくので、
ほとんどの人が気が付くと、2日目には、
「えっ!」と思うことができるようになっている感じです。

そんな中で、いろいろな技術的なことをお伝えします。
例えば、
「エクササイズ中に自分の意識が横道に逸れてしまったことに気づいたら、
その内心のおしゃべりをシャットダウンするために、
深呼吸してリラックスするか、目を開けてメモを取ってみましょう」

このお話は、レベル1ワークショップの1日目にするので、
「目を開けてメモを取る」ことに不安を感じる方もいます。

先日も質問を受けました。
「目を開けてメモを取っても、こっちの世界に意識が戻ってしまうことはないのでしょうか?
心配です」 と。

そうそう、誰しも最初はそんな不安を覚えるものです。
メソッドによっては、途中でメモを取ることをお勧めしないものもあります。

実は、ブルース・モーエンメソッドの前身とも言えるヘミシンクは、
横になって行ったり、目を閉じたままでメモを取ることが多いようです。
でもこれだと、わたしのように頭が悪いと覚えきれないし、
目を瞑ったまま取ったノートは字が重なっていて読めなかったりしますよね

でも、ブルース・モーエンメソッドは、大丈夫なのです。
と言うより、途中からそれが普通になっていきます。

例えば、レベル3では多くの参加者さんが、すごい勢いで書きまくっていて、
次の誘導を入れるタイミングを躊躇するほどです。
レベル3まで行くと、メモを取りながらエクササイズを行うのが当たり前になるわけです。

というのも、わたしのワークショップでは、レベル1の2日目の最後のエクササイズまでに、
参加者全員に目を開けて一度はメモを取ってもらっています。
ワークショップ中に、その体験をしてもらいたいからです。
ちょっとスパルタ的ではありますが、元の意識に戻れなかった人はひとりもいません。

だって、家でエクササイズを行っていて、宅配便の人が来たのに、
目を開けられないから居留守を使ってしまっては、申し訳ないですよね。
荷物を受け取りハンコを押して、一息ついたて落ち着いたら、
再度椅子に座って目を瞑り、リラックス深呼吸をしながら、
「さっきのシーンに戻る」とアファメーションすれば良いのです。

なぜ、こんなことが簡単にできるのか?

そこには、エネルギー的な違いがあるのです。
この点について、生前にブルースに聞いています。
こういうことだそうです。

ヘミシンクはある意味、強制的に意識のそれなりのパーセンテージをコンタクトする意識エリアにシフトします。
それに比べると、ブルース・モーエンメソッドは、
シフトする意識のパーセンテージが低いそうです。

だから、慣れてくるとメモを取りながらコンタクトしたり、
時には食事など別のことをしながら、エクササイズを行うことができます。

そんな事例がブルース・モーエン著「死後探索」の一冊目の冒頭に書かれています。
レストランで食事しながら、リトリーバルしています。

わたしは、時々メッセージを受け取るときに、とても覚えきれないので、
一文をもらったら目を開けてメモを取り、また目を閉じて
「はい次!」と言って、続きのメッセージをもらっていきます。
そして、そのうち気が付くと目を開けてメモを取りながら、
メッセージを受け取っているという状態になっています。

そして、ハイヤーセルフガイドや一度コンタクトした非物質の存在は、
目を開けて何か日常の作業している際に、
その存在を感じて、会話したりしています。
これだけ聞くと、まるで統合失調症の人みたいですね(笑)


これは本来、人間がそういう能力を兼ね備えているからでもあり、
ブルース・モーエンメソッドがより自然に近いアプローチで
非物質世界とコミニュケーションするコンタクト法だとも言えます。

だからこそ、とても使い勝手が良いのです。
向こうとらこちらの両方に同レベルで意識を持ち、同時にそれを認識できる。
素晴らしいテクニックです。

そういう点では、サイキッカーや霊能職者は当たり前のようにこのようなコンタクトを行っています。
でも、特別な能力を持たない一般人にも、このメソッドを習得すれば、
彼らに引けを取らないことができちゃうのです。
ときには、彼らを超えるコンタクトも可能になります。

人間なら、特別な理由がない限り、誰でもこのメソッドを習得することができます。
スポーツ同様、練習を積むことで充分上達が期待できるのです。
もちろん、プロ級になるにはかなりの鍛錬が必要ですが、
自分に必要な情報を集めることや楽しむレベルには、誰だって到達できます!

そして、あわよくばその先、
あなたにもすごい体験が起こるかもしれないのです。

わたし自身はそんな数々の体験があり、
もう楽しくてやめられないというのが本音です。

自分の意識の成長を自分自身で感じ、確認できるのですから。
そして、非物質世界の様々な存在たちとコミュニケーションし、
宇宙の真理を手に入れることだってできるのです。






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素晴らしいメールをいただいたので、ご紹介させてください。


先日カウンセリング&セラピーをご利用くださった方から、とっても素敵なメールをいただき、
それに応えるように、記事を書かせてもらいました。
ご紹介させてもらいますね。

               

先日はカウンセリング&セラピーありがとうございました。
迷いましたがセラピーのほうも受けて本当に良かったです。
真摯に長い時間ワークしてくださり、感謝です。

⇒お申込みはセラピーなしのカウンセリングだったのですが、
話し合いの結果セラピー付きに変更してくださいました。
でも、変更されて本当に良かったと言っていただき光栄です!


その後、まだ現実面や自分の行動には大きな変化はないのですが、
内面で明らかに何かが変わった感じがあります。

自分の子供時代に戻り、過去を書き換えたこと
あのときはガイドして頂くままに行いましたが、それが大きかったような気がします。
いつも私につきまとっていた孤独感が、完全ではありませんが消えました。

⇒セラピーによって、時にはすぐに変化が現れることがありますが、
内面でその変化を感じられているのは、セラピーが上手く行った証拠です。
過去のシーンに行って、そのエネルギーを癒し変化させました。
それによって、内面の変化を感じられたのだと思います。
こんなふうに、過去もエネルギー的には変えることが可能です。


それと何とも不思議なのですが、翌日よりガイドさんとの会話が成立してしまっています。
これはまだ正直に言って半信半疑の状態です。
優子さんがガイドさんは気軽にフレンドリーに接していい存在とおっしゃってたので、
電車の中であまりシリアスではない質問を色々したら会話?がはずみ、
脳内に声が聞こえてくるような気がしたので、
ついに私は寂しさのあまり、気がふれてきたのか?と一瞬怖くなるほどでした。

ただカウンセリングの日も昨日も質問に対するガイドの答えは、
すでに自分自身が知っていることばかりなので、
自分が一人二役をして答えているのでは?という疑いが抜けません。

(例えば胃が痛いんだけどどうしたらいいのかな?という問いに対する答えは
小食にする、よく噛む、温かいスープなどとる。というもので、
それらはすでに私の知識のなかにあるものばかりで、
聞いたことのない薬の名前や療法などは出てこないわけです)

⇒セラピーでは、クライアントさんのハイヤーセルフガイドとコンタクトしてもらい、
いろいろ質問をしたり、ガイドの導きで癒しやリトリーバルを行っていきます。
この手法はオリジナルです。

そしてセラピー後、なんと50%くらいの方がガイドとのコミュニケーションを継続できています。
この方もそうですが、全くの初心者を含めて半分というのは、すごい数値なのです!

「脳内に声が聞こえてくるような気がした」というのも、
ハイヤーセルフガイドとの特徴のひとつでもあります。わたしもそうです。

以前、自分とガイドとどちらなのかわからになったとき、こんなふうに言われました。
「あなたはわたし、わたしはあなた。どちらでも同じことよ」

そうなのです。ガイドもわたしも、ハイヤーセルフの中では、どちらも「わたし」なのです。
エネルギー的にも、非常に近いので、自分の中から声が聞こえたりします。

こちらの記事も参考にしてください。
http://happyspiritualworld.blog119.fc2.com/blog-entry-135.html

http://happyspiritualworld.blog119.fc2.com/blog-entry-289.html

しかし、驚いたのは電車での声?のあと帰宅し、
「とりあえずあまり深く考えないようにしよう」とソファに座り、
何気なくテレビをつけたところ、その瞬間、画面に映し出されたのは馬のアップでした。
それから1分ぐらい様々の毛の色の馬が出てきたのです。
動物のバラエティ番組でしたが、馬特集ではなく様々な動物が出ており、
たまたまつけたときが馬で、そのあとすぐ違う動物になりました。
ソファに崩れ落ちましたよ。こんなにすぐ証拠がいただけるとは。

⇒セラピーの最後に、ガイドに会ったという証拠として、近未来の出来事を教えてもらいます。
Eさんは、馬をテレビで見ると言われたのですよね。

帰宅後すぐとは、すごいです!


にもかかわらず、やはり自分の想像力と知識で脳内一人会話しているのでは
という疑いがどうしてもはれません。
自分と会話しているのか、本当にガイドさんの声なのかというのはどうやって見分けるのでしょうか?
教えてくださるとありがたいです。

ハイヤーセルフガイドとそんなに簡単にコミュニケーションできるようになるとは、
誰だって信じがたい
ですよね!
疑いを抱くのも当たり前のことだと思います。
でも、わたしは知っています。本当だって(笑)

見分けるには、例えばワークショップに参加し、さらに知識を得て、
いろいろな存在とコミュニケーションして行けば、だんだん違いがわかって来ると思います。
さらにそのうち、言われたことが現実に起きるようになります。
それは現実的証拠とも言えます。

ですから、究極のことを言えば、見分ける必要すらないと思うのです。
それよりも、これはガイドだと信頼することをお勧めします
それによって、どんどん現実が好転して行きますから。

それから、一言付け加えれば、怪しい存在ではないということ。
だって、わたしのところのセラピーで繋がった存在ですから。


宿題少しづつでもやっていきます。
ほんと行動に移していくことが大事ですね。
せっかくご縁をいただき、セラピーを受けさせていただいたので行動し、自分を変えていきたいです。
本当にありがとうございました。(Eさん 50代女性)

⇒自分を愛し変わっていくための宿題をいくつか出させていただきました。これは人によってですし、ちゃんとやっているかチェックしたりはしないので、やるやらないはご本人次第です。Eさんは、偉いですキラキラキラキラ

               

お読みくださって、ご興味を持った方は、ぜひ、ご相談においでください。
怖くないです(笑) 優しい、優子さんがお待ちしています。

 カウンセリング&セラピー 
 心理カウンセリングとスピリチュアル瞑想を組み合わせ、
 スピリチュアルな叡智を基に、問題解決のお手伝いをします。

また、電話でのカウンセリングも行っています。
 電話カウンセリング   (1時間 3,000円~)
 こちらは、匿名でも受け付けています。お気軽にどうぞ!







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ジャッジしないようになるには、ジャッジのない世界に触れることが近道かもしれない


先日、あるスピリチュアルについての記事を読んでいて、
あれっと思ったのです。

偉そうで恐縮ですが、
「これって、違うでしょ!?」という情報。

次に思ったのは、
「この人、間違っていると決めつけるのも違うよね」 という閃き。

なので、ガイドに聞いてみました。
すると、こんなふうに解説してくれました。
イメージで入って来たので、それを意訳します。

               

スピリチュアルな能力を持っていたり、
あなたのようにスピリチュアルな世界とコンタクトする方法を得た人たちが、
それぞれに違った理解をしていることはよくあります。

その違いを「間違っている」と捉えることは、早とちりな理解です。
また、その人の能力が未熟だと決めつけるのも、同様です。

その違いは、幾つかの理由で起きてきます。
ひとつは、あなたが教えている、
ブルース・モーエンメソッドの「解釈者」の違いによって生じるもの。

例えば、知識の浅い解釈者は、
詳細な情報をキャッチすることができないでしょう。

また、「信念」による影響も大きいでしょう。
わかりやすい例としては、宗教的な背景の違いがあるでしょう。
光の存在をみて、キリストと思うか、ブッタと思うか、ただの人と思うかは、
その人の信じるものによるでしょう。

もうひとつは、「視点」の違いです。
これもメソッドの中で取り扱っていますね。
どの視点から見ているかで、違って見えるのは、
その人の未熟さ故とも言えません。

先程の宗教の違いで説明すれば、
キリスト教を信仰する人の視点から見れば、
生まれ変わりはないのかもしれません。
でも、仏教を信仰する人の視点から見れば、
輪廻転生が基本的理念です。

これらは大きく見れば、フィルター的に働きます。
そして、時に出した答えが、真逆になることさえあるわけです。

そして、忘れてはならないことは、
あなたにもそんなフィルターが存在するということです。

ですから、いろいろなことを言う人を簡単にジャッジせずに、
それこそもっと広い視点で理解しようと努めることが重要です。


               

なるほど 話しは、かなり奥深いですね。

つまりは、自分自身が広い視点を持つことができれば、違う理解の背景が自ずと見え、
「なるほど。この人はこれを基準にこういうふうに理解したわけだ」と思うだけで、
合っているとか間違っているとか、そういう判別を超えたところで物事を見極めることができる。

それが、真の理解ということ。
とても、わたしには難しい境地な気がします。

さらに、この読者の方から、素晴らしいコメントをいただきました。

こんばんは。
フィルターや視点の違いが、いかに自分を縛ったり視野を狭めてるのか、実感した出来事を最近体験しました。

ジャッジをしてしまうのは、自分と他者を全くの別物と思っているせいや、相手から一方的に害されたと自分のことを棚上げしてしまっていることが原因なのだと痛感しました。

でも、優子さんが以前記事にされていた「だって、みんな自分だから」・・・、そう考えるとああ、そうか、と合点がいきます。

一方的に傷つけられたという視点に縛られれば、相手は敵に見えますが、自分の気づかなかった欠点を炙り出す「きっかけ」を示すのに一役買ってくれたんだと思うと、相手を憎々しいとは思えなくなります。

相手が間違っていると思うのは、根底に自分は正しいと感じているからで、それが本当に真理なのかといわれれば、そうじゃないんじゃないかな、と今はそう思っています。

私が間違っているのでも、相手が間違っているのでもない、ただ、視点の置き方が違うだけで見解がこうも違うもんなんだな、と流せるようになりました。

こういうのって、優子さん的にいうところの「老けたな~!」ということなんでしょうね。笑
「don't think ! fee~l !」 ってブルース・リーも言ってましたっけね。
まだまだ、道半ばです。(^_-)-☆


素晴らしいコメントに感謝です

わたしは、非物質なコンタクト法を学ぶことで、
こちらの世界での知覚や物事の捉え方、感じ方を、全く違う視点で見るようになりました。

今のわたしは、「良いも悪いもない」ということが、だいぶ自分の中で定着してきたのですが、
この言葉自体、実は奥が深いのです。

ジャッジしないのではなく、ジャッジする必要がない状態があるのです。

あることには、気づいたのですが、まだまだそこには到達できていないのですよね。
いや、もしかしたら、到達したら、人間でいられなくなるのかもしれない。

それならこのままのほうがいいかなと思います。
不完全だから、人間は魅惑的なのだと思うのです。

そうした不完全な人間の間に生じる摩擦や衝突が、魂を磨き独自の輝きを持つようになる
それを見たくて、大いなる存在は、
人間はじめ、知的生命体を創ったのかもしれません。

そして、摩擦や衝突の当事者両方に、輝くチャンスがあります。
だから、平等なのかもしれません。

ジャッジしないようになるには、ジャッジのない世界に触れることが近道かもしれない。
そんなことを思いました。






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自殺(自死)する前に、この映画を観てください


自死を考える人にも、いろいろな理由があります。
それは、当事者以外には大したことがないように感じられるかもしれません。

私自身も、小学生のときに自死をしたくて毎晩どうやって死のうかと考えました。
最終的には、実行には至らなかったのですが、
わたしにとって、人生の中で一番苦しい時期だったように思います。

誰にもわかってもらえないという思いが、さらに苦しみを増長させます。
そんなとき、思いを打ち明けられる人がいたら、辛い気持ちは救われたかもしれない
そんなふうに、思い出されます。

偉そうなことを言える立場にはありませんが、
今のわたしは、「死後の世界」を知っています。
「ブルース・モーエンメソッド」で、コンタクトや訪問ができるようになりました。
 https://shigotansaku.com/menu/c1999

その視点から言わせてもらえば、死んでも楽にはなれないのです。
罰が当たるとか、罪を問われるということはないのですが、
死後もそのまま意識は存続します。
つまり、「終わり」にもできないということです。
多くの自死者は、自死を選択したことを後悔します。

そして、自分で蒔いた種は自分で刈り取ることになりますから、
その際に誰かを傷つけてしまったり、苦しめてしまったら、
そのことへの後始末がちゃんと回ってきます。
その人に償いをするというような安直なことではなく、
エネルギー的に自分の発したエネルギーが戻って来ることになります。
誰も苦しめることなく自死するのは、難しいことですよね。

そう言う意味で、自死はお勧めできません。
とは言え、現実はあなたにとって厳しいものかもしれません。
もちろんわたしに吐露して下っても良いのですが、
その前に、ぜひ見ていただきたい映画があります。

自死、この場合は安楽死を希望する者だけが登場する映画です。
もしかしたら、ちょっとだけ心が救われるかもしれません。
同じような思いを抱えている人の心を知るのも良いのではないでしょうか?

映画『十二人の死にたい子どもたち』
http://wwws.warnerbros.co.jp/shinitai12/




そして、わたしで良ければ、お話をお聞きします。

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プロフィール

LUCKY YOU

Author:LUCKY YOU
ブルース・モーエン公認トレーナー
HP http://shigotansaku.com
著書『リトリーバル 過去世の救出』(ハート出版)

“何があってもポジティブにプラス思考に考える”をモットーに日々を過ごしています。
その甲斐あって、毎日小さな幸せを感じています。
その原動力は、スピリチュアルな世界に出逢ったことです。
全ての人、そして全ての存在が繋がっていることを知りました。
そこには『無条件の愛』が満たされていて、至福への入口があります。
そんな風に、わたしはトレーナーになり、本を出版することができました。

身に降りかかる不運と思える出来事こそ、本当は魂を磨くチャンスなのです。思いがけない真実を知るだけで、あなたもきっと人生が変わります。
幸せへのキーワードを一緒に見つけましょう。

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